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横田めぐみ(リュウミンシュク)
1964.昭和39甲辰 10月癸酉 5日丁亥 空亡午未 節入り9/7日 大運 9才→壬申 19才→辛未 29才→庚午 39才→己巳 |
| 秋の丁火は囚令となり月上に癸水七殺の貼身は身に危険の怖れのある夭折の命に斜陽の丁火が9才より壬申に交入して、丁火は壬水に干合により拉致拘束の身となる。
拉致日昭和53年丁巳 11月辛亥 15日丙子 13才となりて命中の年支辰土、日支亥水、52年丁巳火で11月は亥水と天羅地耗と曖昧模糊と訳のわからぬ事態が起こるという。19才より辛未に交入して1987昭和62年丁卯9月己酉14日丙寅に子女(キム.ヘギョン)誕生は日支亥、大運未土の流年の卯木と三合木局し生命は復命の兆あり乾芝となり丁火日の燃料となって生命の源を培っている。大運29才より庚午に交入し最身弱にとって年上の甲木は欠くべからざる殺を転枢し生日を生じる佩印の神なるも庚金は甲木を尅伐傷残、丁火は付麗する薪を失い生息不明。平成5年癸酉3月乙卯13日戊子日は癸水はやはり丁火の偏官七殺とダブルパンチ! 午火得地交入の接木に横死とは残念無念の死と言われながら生存はいずこへ。ひとこと日支の疑問について昭和39年10月5日午後11時後の生まれなら当然日干は戊子となる。そうなると午火といえど四仲してしまえば効力なく横死か行き倒れとなり無帰となる。20余年子供の身を案じた親心に八人の死亡はお釈迦さまでもご存知なかったと思う。未知の国の謎だらけの発表にイタぶられ過酷な結末に独裁者と独裁者の対決により重い扉がこじ開けられた。多数の命の犠牲と引き換えの平壌宣言は一時の安全・日本全土がミサイルやテポドン・ノドン(日本全土が射程)の脅威を和らげ窮鼠猫を噛む金正日引いる拉致にブレーキをかけるとすれば悲しみは珠玉の涙となる。妥協も迎合もない今回の小泉上陸も開けてビックリの多数の家族の無念の涙以上に大きな日本の国の安全の為の第一歩となり勇気に感謝と同時に嘘か誠か今もって判らぬ生死にも心からお悔やみ申し上げます。 2002/09/24 By Byakuran |
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