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普段の塗り方は、前回紹介してしまっているの まず、Ctrlキーを押しながらレイヤーパレット
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Ctrlキー+対象レイヤークリックすると、 |
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新規レイヤー5を作成してレイヤー2の
ブラシパレットから「黒丸●」を選び、エアブラシ |
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←上の黒丸を選ぶと、ボケ足のないタッチで |
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周りから縁取るように塗った後、 つぶしきれなかった部分は |
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![]() ↓ ![]() |
身体の部分は大きめのブラシで この描いたり消したりを繰り返して |
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選択範囲を読み込んでから、レイヤー5に塗っています。 (ついでに首の影が変だったので修正しました。光源には気を付けましょう…。) |
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点線が気になる人は、読み込んだ選択範囲を白で塗りつぶして描画モードを乗算にし、 範囲を解除して(透明部分の保護にチェックをしてから)影付けをしてもOKかと。 とゆうかそれ以前に、パーツ毎に直接ブラシで影塗れば済むことじゃん、 |
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流れに沿っておおざっぱに塗って、後から消しゴム(ブラシ)で削ってます。 |
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さらに新規レイヤー6を作成、 |
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←こんな感じになりました。
レイヤーの状態は↑こんなです。 この塗り方のメリットは、 どっちにしろ、 |
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下地パーツにエアブラシの
髪の毛はボケ足無しタイプのブラシです。 |
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肌(レイヤー2)の色味を これでこのキャラはひとまず完成。 |
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