ウィッシュノートのぺーじ0。
こちらはH2謹製のオリジナルフリゲ『ウィッシュノートプロジェクト』(WNP)の企画ページです。
舞台は、現代とか近未来ただし錬金術のある世界。
描いた願いがカタチになる、魔法のノートの存在する世界で…。
ぷろぽーずをかけた頭脳戦(“超水爆ゲーム”)を繰り広げる若き研究者のハナシです。
ジャンルは超水爆ゲーム。
錬金術が効果を持つ近未来が舞台(たぶん)でコメディ(確定)。
マルチシナリオ・マルチエンディング。の女性向け寄り戦略シム+アドベンチャー。
(同人要素がけっこう強くなりそーな。そこんとこは未定です)
願いを書き込めばかならずかなうフシギなノート――『ウィッシュノート』(WN)。
主人公である若き研究者・志乃(仮名)はそれを探していた。
だが、それを先に手に入れたのは、学生時代からの好敵手である、同期の研究者(璃緒・仮名)だった。
璃緒はとんでもない提案をしてくる。すなわち――
「WNをみつけたんだ。これで世界一はボクだよね。
っていうわけでWNに、キミとボクが結婚するって書いちゃった♪
それがイヤなら、ボクとゲームしよう。
このWNの後ろ半分(やぶったんかい…)を使って、キミは書かれた運命を変えてみて。
ボクはボクのもってる前半分を使ってそれを阻止する。
運命は勝者のもの。悪くないだろ?」
「おもしろいじゃん…受けて立つ!! っていうか世界一はこのワタシなんだから。あんたに勝って証明してやる!!」
期限は、どちらかのノートのページがなくなるまで。
ぷろぽーずとぷらいどをかけた頭脳戦が、いま始まる。
ノートに書き込みして、願いをかなえさせることで主人公は状況を変えていく。
璃緒が流した結婚のウワサを、ノートで消したり。
時には「璃緒のノートの記述自体をかえる」という書き込みで、根本的に反撃をこころみたり(このへんが“超水爆ゲーム”)。
そのほか…
ノート書いてるだろう時間にケータイかけて妨害したり。
お茶しながら誘導尋問してみたり。
ときには「でーとだからでーと。」とお部屋に突撃してノートさがし(爆)も。
逆に自分は、ダミーのノートを見つけさせてかく乱しようとしてみたり。
…なんかいっそ仲いいですけどそこは仕様です(笑)
『H2』はいちおうひとりぐみ(笑)です。
『すたっふHs’』に属する複数のすたっふHのうちのひとりです。
ぶっこわれ大好き(というかそればっか)。
ついついうっかりハナシやシステムを拡張させるクセあり。
…うーん、こんな感じでしょうか。
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