京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町62 075−861−3248
| 電車・バス・車 | @京福嵐山駅徒歩1分 AJR嵯峨嵐山駅徒歩10分 B阪急嵐山駅徒歩15分 C市バス・京都バス嵐山駅徒歩1分 D車=天龍寺内駐車場すぐ |
| アクセス参考ポイント | 京都駅からの方はJR嵯峨野線の利用が料金・時間共に良いです。 京阪の方は三条京阪から地下鉄で二条駅、 次にJR嵯峨野線に乗り継ぎしてください。 阪急の方は桂駅で乗換え嵐山駅下車 又は四条大宮乗換え京福電鉄 終着嵐山駅すぐです。 11月の紅葉時期の車は大渋滞 電車をご利用下さい。 |
| 嵐山観光 | 11月17 18 23 24 25日の5日間限定 乗り換え”パーク&ライド無料駐車場”に車を止めて 電車=エコで行こう |
| パーク&ライド駐車場 | @西大路三条エリア島津製作所駐車場70台 9〜18時(入庫14時迄)京福三条〜嵐山駅 A天神川四条エリア三菱自動車・日進電機110台 9〜18時(入庫14時迄) 京福蚕ノ社〜嵐山駅 B丹波口五条エリア 中央卸市場駐車場120台 10〜18時(入庫14時迄) JR丹波口〜嵯峨嵐山駅 詳しくは・・・・・・・・ 075−222−3483 東山方面400台あります 無料循環バスとシャトルバス 七条〜清水坂と京都駅〜五条坂 |
日時 11月11日(日) 午前10時30分〜15時30分
場所 嵐山・渡月橋一帯
雨天中止
大堰川・渡月橋の上流に10隻の船を浮かべ 平安時代に行っていた舟遊びを再現します。
飾り船の上で赤白の衣装の女官や貴族たち 狂言や舞いなど披露します。14時30分頃に
島原太夫の道中も あります。



| 1 | 日本全国の多忙の方や時間制限のある方に天龍寺の境内で七福神めぐりができます 2月3日節分祭に 左側から@妙智院A寿寧院B永明院 Uターン C松厳寺D慈済院E弘源寺F三秀院の7塔頭を巡りお 礼を授かります。この時期は功徳が大きいと言われています。(福笹は2500円 総門で受けます) 豆まきは疫鬼を追 い払う行事で11時半 14時 16時の1日3回まかれます。1年の幸運をいただきに お参りするのも良いものです。災いを消し福を授かりましょう。甘酒・たる酒が無料接待されます。時間は8時半〜16時半までです駐車料金=1000円電話 075-881-1235 天龍寺 |
| 2 | 天龍寺=足利尊氏の弟が川から巨大な龍が昇る夢を見た事から『天龍寺』と命名されたと聞きます |
| 3 | 弘源寺=禁門の変の時に滞在していた長州藩来島隊の刀傷が残り 松厳寺に坂本龍馬像があります |
| 4 | 安部清明=平安時代の陰陽師 天皇や公家の祀りごとから 吉凶占いの大家となりました。寿寧院に清明の墓が昭和47年までありました。時は流れ今 清明神社にて祀られています。その墓碑には《桔梗の紋》が残っています。 |
| 5 | 将作おりょうの顕彰碑 寿寧院不動明王 安部清明の桔梗の紋 長州藩の刀傷 坂本龍馬像 天龍寺7塔頭境内に積年の歴史の中で 繋がる物が多くあり驚きました。 今さらに永代供養墓が皆様に親しまれ癒され 自然な気持ちで 新緑・紅葉の如く何度も何度もお参りしたくなるようになればと思います |
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大護符に朱印を集めると『七難即滅 七福即生』といわれ 都七福神めぐり=七つの災いが消え
七つの幸福を授かるという福の神信仰は江戸時代から流行し 都七福神は日本最古といわれています
〇福禄寿神ー赤山禅院=幸福・高禄・長寿 〇ゑびす神ーゑびす神社=商売繁盛
〇布袋尊ー黄檗山萬福寺=福徳・円満 〇弁財天ー 六波羅密寺=財福・学問技芸
〇寿老神ー革堂=長寿・平和 〇大黒天ー 松ヶ崎大黒天=開運招福
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