
| 作成2002/01 |
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| PC Now PC Diagram |
(写真は2003/04/06のままです) |
| MAIN SYSMTE Dimension 9150 , VAIO PCG-C1VS/BW , DynaBook SS2000 |
使用環境写真は5年前のメイン・システムのままですが、現在はDell Dimension 9150で、Cドライブ160G、Dドライブ250Gの2HDD、DVDマルチドライブが付属です。その後、CPRM対応のDVDドライブを追加しました。付属だったDVDドライブもライティング酷使でエラーが頻発するようになり、こちらもすでに交換済みです。USBポートとTVキャプチャを追加して、エマージェンシーTVとして活躍中。 メインのサブとしてVAIO PCG-C1VS/BWとDynaBook SS2000のモバイルPCがあり、こちらは2台ともHDDの変わりにCFカードでドライブしています。 |
| SUB SYSTEM Dell Dimension 9200C |
Dell Dimension 9200Cこの写真も5年前のものから更新されていません。2008/04/15のサブシステムは2007年購入のDell Dimension 9200C。丁度1年経過し保障が切れた頃、DVDドライブが認識していない事に気付き、調べてみると、9200CのマザボはS-ATAでDVDドライブはP-ATAをS-ATAに変換して接続されていて、どうやらこの変換器が故障しているらしいことが分かった。保障が切れたのでDELLのサポートにこの変換器を売って欲しいと言ったら、これが全く通じない。どうやらDELLではP-ATAのDVD+変換器をS-ATAのDVDドライブと言うことにしているらしい。結局諦め、他の変換器を取り付けてあります。ただしBIOSレベルで認識していますが、OSレベルで認識しない。取りあえずリカバリは出来そうなので、必要なときに再セットアップすることにしてそのままです。 |
| PC History |
| 私のパソコン選びの基準は,コンパクトさである。なぜコンパクトを重視するかというと,居間のコタツの上で使いたいからです。すべての情報は日常的な存在です。居間のコタツは日常生活のホームポジションです。ホームポジションから離れたパソコンは非日常的な存在になるからです(要はコタツから出るのが面倒だということ)。 |
| 2000年 EPSON DIRECT EDiCube NOTE NC610 |
A4ノート・DOS/V WindowsME
メインで使用しているVAIO505Vがエラーが多い,HDDの残が少ない,バッテリーシステムが故障して修理が必要,等の理由から代替機検討していたが,EPSON DIRECTのEDiCube NOTE NC610が発売され,標準的なスペックの割にその値段が魅力で気にはしていたが,知人から「WindowsMEは安定している」などと聞いて,購入を決定した。年末に発注し,年明けの発送と連絡あったのだが,大掃除をしている12月30日に配達され,驚いてしまった。このPCはBTOを省いて低価格に抑えているが,チップセットがSiS630という統合のチップで(このチップセットのお陰で低価格になってる),VRAMを主メモリを使うタイプなので,メモリーだけは+128Mで購入した。ちなみに近くの中古PCショップの中古より安い!(中古が高すぎる?)でも「intel inside」のシールもショボイぞ!(どうでもよいが) 起動するとき,BIOSの設定を変更しなければいけなかった事くらいですこぶる順調。立ち上げも早く,順次VAIOと同じ環境に近づきつつあるが,それでもVAIOの1/4位の時間で立ち上がるし,終了も同じくらい早い! ただ,セットアップするのに必要なソフトを探すのに手間取ったり(とくにフリーのソフトを探し回って,結局サイトからダウン),LANの関係で久しぶりの無線LAN(写真・左の出っ張り)の設定に3時間ほど考えたり(何でWin95PCに接続できないんだ・・・あぁ〜プロトコルか・・・),同じくプリンターサーバーに同じくらい「う〜ン・・・」をくりかえしてしまった。 せっかく無線LANの設定をしたが,PCを動かす事がないので,100bの有線LANに変更。 我が家で唯一XGAのPCでやっぱ画面はでかい方がいい。
21世紀はEDiCube NOTEを主力PCに頑張ります。(何ヶ月保つことやら・・・・)追記:2002/02/04:CASIO MINIPRINTER KP-C10 smartegg追加。 カシオのスマートエッグが980円で売られているのを見つけ購入。ポストイットのような粘着材付の感熱紙片に印字するもの。モノクロながら画像も印字できる。ロール紙が1本しか付いていないので,通販で1箱3個入りのロール紙を10箱購入してしまった。ついでに壊れた時用にもう1個KP-C10を購入。ビデオのタイトル,CD-Rケース用ラベル,ファイルのタイトル,備忘用ポストイット代わり等々なかなか重宝している。ポストイットタイプといっても粘着度が適当で,剥がそうとしない限り取れることもないし,剥がしても粘着材が残らない,本当に良い具合の粘着度だ。メインのプリンターより稼働率は高い。このような小物がPC LIFEを向上させてくれると実感させてくれる逸品です。 追記:2003/01/19:Microsoft WireresOptical Mouse追加。 ![]() 去年暮れにサンワ製ワイヤレスオプチカルマウスを購入。サンワ製は受信部がとても小さく気に入りました。しかし,PCを起動する 度にマウス側と受信側の無線設定をしなければいけない,という仕様(故障なのか?)。1週間ほどして,さらにマウスカーソルの動きが異常となり,購入店に返品。代わりにマイクロソフトのワイヤレスオプチカルマウスに差額を支払い購入。こちらは至ってイージーで,受信部をUSB接続し,マウスに電池を入れるだけでもう使える。少々あっけなかったが,PCがサスペンドしても,マウスを動かすとちゃんと起きてくれる(当たり前だが,無線マウスのファームによっては起動しない)。当たり前に動いてくれて嬉しくなりました。ただ時々(3,4カ月毎)お腹が空く(電池切れ)のは…仕方ないか。
追記:2003/06/29:CASIO CD-R TITOL PRINTER CW-50を追加。CD-Rを使うようになってからCD-R Printerが欲しかったが,高価だったのでなかなか手が出なかった。最近のインクジェットプリンターはCD-R印字機能を有しているが,ALPSのプリンターがなかなか壊れないのと,インクジェットのヘッド詰まりが気になり二の足を踏んでいる。以前よりCASIO CD-R TITLE PRINTEは気に入っていたが,少々高い。家電量販店のチラシを見ていたら1万円を切った値段だったので,見に行ったらチラシより更に千円引きだったので購入決定。 文字しか印字できない(モノクロ画像も僅かに扱える)し,印字範囲も狭い。インクジェットプリンターだと全面カラー印字可能だが,それほど凝ったものを作る必要性はあまり感じないし,第一手間が掛かりすぎる。感熱リボン式だとヘッドつまりの心配もない。印字範囲が極端に狭いので本当にTITLE印字が本道のようだ。音楽CD-Rの曲名を入れようとすると印字できない部分も出来るし,印字面がザラザラしていると字がかすれるが,まぁ許容範囲かな?(油性ペンで書いたものよりははるかに見栄えがよい)CD-R TITLEに割り切って使えば大変気軽に使用でき重宝する。 但し,熱転写のためインクジェット用CD-Rや表面がザラザラしたモノの印字は苦手。できるだけ鏡面のものがよい。 付属ソフトの使い勝手は単純で使い易い。欲を言えば,もっとシンプルにして欲しかった。印字パターンが余り効率的な設計でないので逆にパターンから逆アッセンブルしてやらないとイメージ通りにならない。まぁ慣れればどうでも良い話ですが。勿論DVD-Rにも使えます。単純で使い切れる機能が魅力的?です。 2004/01/26:購入して半年ほど経過したが,印字不良が発生。症状は印字スタートしてヘッドはシークするのだが印字されないという現象。何回かやっていると印字したりしなかったり。ということでメーカー修理に出し,10日程で帰ってきました。一応印字ユニット交換となっていて今のところ症状は直ったようです。根本的に脆弱なのか,単なる不良か,暫く様子見です。
追記:2004/02/05:フラッシュメモリカードリーダをBUFFALOのMCR-U2からMCR8U/U2に更新しました。OLYMPUS CAMEDIA X-200 320万画素のデジカメを購入し,フラッシュメモリーカードタイプが,CF,スマートメディア,xDピクチャーカードと3タイプになり,カードリーダを更新しました。それにしても,デジカメを購入する度にメモリーカードタイプが増えてしまう。何とかして欲しい。今回購入のリーダは,メモリースティック,メモリースティックPRO,コンパクトフラッシュ,マイクロドライブ,SDメモリーカード,マルチメディアカード,xD-ピクチャーカード,スマートメディアと8種類のメモリーカードに対応している。当分は困らないと思う。と云うかそうであって欲しい。
追記:2004/02/15:112日本語キーボード このPCのレイアウトが私の座る場所の真横にある。以前よりキー入力がし難いのが気になっていたので,思い切ってPS/2キーボードを購入。Owltec OWL-KB112PCと云うショッピングセンターのPCコーナーで850円で売っていたもの。キータッチはまぁまぁ良の方かな。キーボードを膝の上に置いて入力できるので,大変使い易い。ブラインドタッチはやはりフルキーボードが良。Power Offキーも付いている。これでチャットもやり安くなりました。追記:2005/04/30: メインPCとして活躍してきたEDiCube NC610も調子を崩し始めた。症状はHDDアクセスのエラー増。都度SCANDISKを実施するが異常はなく原因不明。内蔵のクーリングファンも異音が発生し修理しようか新規購入か検討したがメインPCを稼働率の低かったPriusに譲ることにし現役引退となった。2000年12月30日から4年と4ヶ月間ご苦労様でした。 追記:2005/06/20: 廃却予定でいましたが,クーリングファンとHDDを交換することで,娘用のPCとして復活することにしました。 |
| 2005年 FUJITSU FMV-6600MF8/X |
A4 NOTE WindowsME
久々のニューカマー…といっても企業用PC放出品の中古です。高校生となった息子専用に購入。それでも我が家の中では最速のPCになる。我が家のPCもシーラカンスばかりになってしまった。当初は調子を崩したEPSON DIRECT EDiCube TC730を修理しようと考えたが,スペック的には微妙。修理と中古を天秤にかけ購入を決定。息子に宛ってあるIBM ThinkPad 365Xは娘専用に払い下げ。何に使うか判らないが以前より欲しがっている。PCは覚えるより慣れるが肝要。しかしポータルサイトの検索にその度ローマ字のスペルを聞かれるのはそろそろ卒業して欲しいものだ。余談はさておき払い下げのPCはOSも省かれているため,手持ちのWindows meをセットアップ。OS保有のドライバで対応できないデバイスがあり,購入した店でダウンロード先を検索して貰い無事セットアップ。ただしモデムの設定がおかしいが使用しないため無視した。(ドライバはこちら) ネットーワク接続はノートPC用無線LANで接続。驚いたのは無線LANカードの値段。11M専用で1,980円とは安くなったものだ。 アプリケーションはオフィス系ソフトとグラフィックビュアー,グラフィックエディター,簡易DPTをインストール。高校生活に使えそうなものは一通りいれた。本当は息子自身にやらせようと思っていたが,そのやる気の無さについつい手を出してしまった。何のために購入したのか,本末転倒だ。試行錯誤を重ね自分の自信に繋げて欲しいが意欲のないものには馬耳東風。ゲームばかりではなくPCの仕組みにも興味を持って貰いたいものだ。 |
| 2007年 SONY VAIO PCG-C1S |
Note PC Windows Me
モバイルPCが好みで、東芝LibrettoとSONY C1Sに垂涎の思いをしていたが、実用性やC/Pを考えるとなかなか手が出なかった。セカンドPCとして使うには高価だ。近年この手のPCは少数派となった。以前使用してたCASIO CASSIOPEIA FIVA MPC-206VLは実用性とポータビリティーの折衷した結果だったが、スクーターのラゲッジスペースに入れて持ち歩いていたら、HDDが壊れてしまった。 たまたま中古のPCG-C1Sを見掛け、モバイルPC構想が再び浮上。スペックは前時代的だが、テキストベースの使用なら何とかなるか…? やってみたいのはHDDのシリコン化。振動に強いモバイルPC実現に向け試行錯誤する予定。 2007/10/22追記:VAIO PGG-C1Sのシリコンディスク化
早速シリコンディスク化の計画を実施した。最近はシリコンディスクが発売されだしたが、まだ高価だ。そこで近年値段の下がってきたフラッシュメモリを使用できないか行き付けの電気店で相談したところ、「CF to IDE Adapter」があると言うので早々発注。CFはネットで速度、容量、価格を天秤に掛け、Transcend 8GB CF CARD TS8GCF266を購入。取付には行き付けの電気店のMさんにご指導いただき、セットアップは自分で行った。使用感は、予想通り、起動の高速化、静粛化が図られた。劇的なのはIMEだ。私はIMEにATOK2006を使用している。辞書付きの結構重たいIMEだが変換が極めてスムーズだ。C1SはMMXという前時代的なCPUに64MというWindows MEすらやっとというスペックだが、極めて素速い変換が得られる。デスクトップの最新版より早い。心地良さすら感じられる。テキストベースのツールとして発展させたい。 2007/10/27追記:C1Sのペリフェラル
![]() シリコンディスク化が成功し、次に少ないインターフェイスを補うペリフェラルを設定した。 マウスは最新の無線レーザーマウスLogicool VX-Nano、左画像の赤丸内が受信部でモバイルPC用のマウスとしてこのコンパクトさは秀逸だ。マウスには電源SWがあり、電池消耗を抑えられる。このマウスかなり高価で諦めていたが、たまたま中古を見掛け購入。それでもPC本体より高価だった。 中央画像は、家庭内で使用するときの無線LAN BUFFALO WLI3-CB-G54L は手持ち品の流用、右画像はモバイル自のUSB2ポート BUFFALO IFC-C-CB2U2V と8G USBメモリ。メモリ内はメインPCのデータとリンクさせている。主は画像データだがデジカメの画素数増で容量が増える一方、8Gもほぼ一杯になりそうだったが、C1SはCPUパワーも少なく大きな画像表示に手間が掛かるので、画像データもVGAサイズに3日かけてダウンした。結果容量が3G以下となり、かくしてUSBメモリ容量枯渇問題は平和理に解決し、C1Sでの表示も大幅に改善された。この限られた機能の中でポートフォリオとしての機能を高めていきたい。 2008/03/20追記:C1S終了 CFを使ったSSDシリーズの一連の実験も、3台目で実用的模索も一段落。切っ掛けとなった初代のC1Sはスペック的に見劣りする。使用目的も二台目と三台目に比べ余り見当たらないので売却することにした。 |
| Digital Camera |
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Digital Camera suwakawaで使用している画像入力デバイス,ソフトの紹介 |
| 工 作 室 |
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工作室 デジカメ,フラットベットスキャナーの不具合を簡単な工作で解消! |
| モーフィング |
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![]() Portable MP3 Player ポータブルCD&MP3プレーヤー |
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