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2006年 7月31日 「ヒンシュクをかう」をオモイダシテミル。そのた一本。
昔、友人の家でガンダムの2D格闘ゲームを遊ばせてもらったのですが、
イマイチ面白くなかった。

こんなゲームでした。私は2D格闘が好みでないので、

このコントローラーを持ってきて、遊びました。
兎に角、ムズイ!! 技どころか移動さえも困難。

挙動不審なMSを動かす挙動不審な私の図(イメージ)
友達からは生暖かい視線が・・・。以後、この遊び方は封印されました。
「異世界ファンタジー+メカ」といえば、ダンバインですねぇ。

「戦雲が
○祐ショウを呼ぶ!!」

「ミ・フェラリオの語る、次の物語を伝えよう………。」
デカイ チャムは置いといて、頑張ってレポ仕上げますorz
2006年 7月30日 買い物をオモイダシテミル。
買い物をしました。
ガンスリンガー・ガール 7巻 相田裕 メディアワークス
表紙のデザインは今までの中で一番良いデザインだと思います。
内容は、うーん。展開が遅すぎるのは相変わらず。
それは兎も角、変装したクラエスは良い(笑)
あと、トリエラ分がもう少し欲しいところ。
ライドバック 6巻 カサハラテツロー 小学館
バレーダンサー少女がひょんなことから、ライドバックと呼ばれるメカに乗り込んで(ry
うーん、ロボット物は「ひょん」がつき物。
この漫画、当初は大学の学生運動やら、サークルだの自治会だのという、「大学生活+ロボット」な漫画だったんです。
ですが、5巻からの急展開で舞台がガラリ変って、読み応えもガラリ変りました。
6巻は、5巻の急展開をそのまま継承してまして、読者を飽きさせない漫画となってます。
恒例の巻末のメカや小物類の設定画は、読んでて楽しい。
相変わらず、カバーの下にも漫画が描いてあってサービス精神旺盛。
食に知恵あり 小泉武夫 日経ビジネス文庫
食に関するエッセイ。
「鰹節の硬さの秘密はカビにあり」って文章で購入決定。
フグの卵巣の毒抜きの過程なども紹介されていて、結構読み応えあり。
ソース味の親子丼はマズイそうです。
じゃあ、その上からマヨネーズでもかけるか。
2006年 7月29日 ドラミ追悼をオモイダシテミル。

この決定を納得した人は、千秋本人くらいじゃないでしょうか?

まさに下d(ry じゃなくって、向き合おうよ現実とorz
まあ、ノンタンは嫌いじゃなかったけどさ・・・。
2006年 7月28日 回るターレットをオモイダシテミル。ほか一本です。
タコそのものになれる時代が来た!!
アクセル全開にしたら・・・

事故って・・・・

喧嘩になりました。

「“プリプリD”観てる奴は“不運”(ハードラック)と“踊”(ダンス)っちまったんだよ」
鰐淵さんは置いといて、ポスターまで注意が回らなかったです(笑)
M-66に水島裕が出てるからポスターが貼ってあるってことなんでしょうねぇ・・・。
他のポスターは皆目検討がつきませんね。

とりあえず、“不運”(ハードラック)と“踊”(ダンス)ってきますね
2006年 7月26日 必ず居るヤツをオモイダシテミル。
昔は水島裕の声をアニメで頻繁に聴いたのですが、最近は聴きませんね。

魔法少女モノに必ずこの人のキャラがいたんですよね。
それにしても、凄い格好だなぁ(笑)

私も知らせた方が良いと思います。
2006年 7月25日 「ヘイ!!オヤジっ」をオモイダシテミル。
本来ならビックリマンを語らないとマズイんですが
「ラーメンばあ」も好きなんですよね(汗)
未だに強烈な印象を残しているのが「ナルトの平次」。

初登場は「ナルトの平次」ではなく、名前が「ヘイ・おやじ」
CMに出てたオヤジがシールになったのかぁ程度でしたが・・・。

「ナルトの平次」登場。実写で出てくるこのオヤジが、カッコよく感じた当時小学生の私。
「ラーメンばあ」を買って当たった時一番嬉しかったシールですね。

実写その2。「平次さん」は今、どうしてるのかなぁ?(笑)

この娘もお気に入りだったなぁ
「ラーメンばあ」のチョコチップ味は正に地獄。
さすが、訳のワカランおっさんをシールにする会社だけのことはある!!
2006年 7月24日 買い物をオモイダシテミル。
買い物をしました。
貧乏姉妹物語 3巻 かずといずみ 小学館
相変わらずカラーページが綺麗です。
今回は割と読み応えが有るような気がします。
今まではパラパラ・・・・観て終わり。って感じでしたが
今回は「観た」でなく「読めた」というところでしょうか。
姉妹のイチャイチャが あざとく感じるかもしれませんが
作者の天然なので私はOK。まあ私は百合OKですから。
アニメに関しては後々。
飛んでもNothing アニマル横町 オープニングテーマ GENEON
CDです。
アニ横です。
買うの遅いです・・・。
TVOPサイズと比べるとテンポが少ーし遅く感じますが許容範囲です。
愚痴は兎も角として、このCDは良いですね。ライブ映えする曲ですよ!!
アミが地声で歌ってると感じる部分は凄く可愛いです。
いや、本当。
カラオケバージョンでイヨだけ別パートを歌ってることが判明。
これも可愛い。
・先週のハウルについて
実はハウルが「オメェ、うぜぇよ!」とか「ぶっちゃけ」とか「あぁ?」
とか言ってくれるのを期待しましたが言いませんでした。

ぶっちゃけ、キムタクの意味無くねぇ?(うつった)
2006年 7月23日 働きたくないで(ryをオモイダシテミル。
今更、働かなくていいですよ、剣心。

「呼んだ?」

「同姓同名でも髪の毛、黄色じゃねぇだろっ!!」」
2006年 7月21日 ドラミをオモイダシテミル。

先週、シルエットまで出して情報を引っぱった妹。

今週はプロジェクトと大きく出たが、CVはタレントだそうです・・・。

屋上へ行こうぜ・・・久しぶりに・・・・キレちまったよ・・・。(うつった)

「出番少ないからって、妹(ドラミ)をナメルなっ!!」と妹が申しております。
2006年 7月20日 「まの やすひこ」をオモイダシテミル。

ドット絵の原田知世ではないですよ。ヤスです。

「ムシメガネで太陽をみると・・・」ってのはお約束。
あとは、トンカチでヤスをボコりまくりもお約束?

コミヤさん(画像の禿た人)も、よくボコりました(笑)
凄く怒るんですよね、コミヤさん。

これはないな。

実写版。

プレイ中。臨場感抜群のようです。
2006年 7月18日 専門ショップをオモイダシテミル。
行きたいなぁ。ところで、なんで場所がお台場なのでしょう?まあ、いいか。

色気ムンムン。

一瞬サ○ヤと勘違いorz
作品に貢献してますね(笑)

いやいやいや、花京院でしたよ(笑)
2006年 7月17日 風のマジカル その2をオモイダシテミル。
魔界大冒険情報。

デ○ズニーっぽくてちょっとね・・・。


石像は確かゴミ収集所で発見するはずなんですけど、今回は違うようです。

うーん、もっとオドロオドロしい感じが欲しいタイトルロゴ。

随分、重役出勤な妹。
2006年 7月13日 デュエットをオモイダシテミル。
藤谷美和子 (愛が生まれた日)
ハモリが心地良い歌。
藤谷美和子は電波な上に、年齢不詳っていう凄いキャラクターだと思います。
Little Kiss(工藤静香&石橋貴明) 「A.S.A.P.」
「銀座じゅわいよ・くちゅーるマキ」→「マキ銀座すずらん通り」(笑)
一時期、石橋のパートをTMの宇都宮が歌ってると思ってた私はどうかしてる。
2006年 7月10日 ご要望をオモイダシテミル。
オフ会が7/9に行われました。レポートはまだかかりますので違う話題。
POLさんからのご要望が有りましたので、例のヤツを。

北条司ファンということで。

いいとこヒトツめーっけ。

何故かファッショナブルに見える釣りキ○GUY
今回はこの3枚で勘弁してください(笑)
2006年 7月8日 愛の劇場をオモイダシテミル。
会社を早退した時に昼間のテレビを観て当たりが来た!!
「吾輩は主婦である」というドラマ。
主人公みどり:斉藤由貴
みどりの旦那:及川光博
・おおまかな内容
みどりがお守りとして冷蔵庫に貼っていた旧千円札を見ると、何と夏目漱石の肖像が消えていた。
何と、みどりの体に、夏目漱石が宿ってしまっていたのだ!
実際、私が見たときは、すでに吾輩口調のイカレタ斉藤由貴になっていたので、
何が何だか理解不能でしたが、斉藤由貴のことを劇中で一部の人が「吾輩」と
あだ名をつけて呼んでるのが妙にカオスで私のツボをついた。
私にとってドラマの録画を検討するのは、非常にめずらしいのです。
楽しいドラマだなぁと思ったのってムーの再放送以来かも(笑)ムー観たいなぁ。

奇跡だけが見所で、後は拷問なんですよ。あははは。
2006年 7月7日 風のマジカルをオモイダシテミル。

美夜子が来た!!2007年の劇場版は魔界大冒険か!!

テーマソングは「風のマジカル」だよね?
美夜子のCVは川澄綾子がいいなぁ。
頼むから、ゲイノウ人だけは勘弁な。
2006年 7月6日 裏技をオモイダシテミル。
スーパーメトロイドのちょっとした裏技が動画で紹介されてます。
ファミマガを思い出させる、ウルテク(死語)の数々。
2006年 7月5日 「圧倒的じゃないか!」をオモイダシテミル。その他

何この大阪万博。

イヨ量産の暁には(ry

戦いは数だよ、アニキ。

先行量産型。
2006年 7月4日 ・・・をオモイダシテミル。その他
何故か早めに更新。
MAD向きの歌ですね。

・・・。

何で真紅のコスなんだと。翠星石の方が(はぁ?

きてみろりん♪ (死)

もう一回観たいCMですね。
秋葉原とは関係ないようだ。
2006年 7月3日 志村貴子祭りをオモイダシテミル。その他
漫画を購入。で、レビュー。
・放浪息子5巻 志村貴子 エンターブレイン
女になりたい男と、男になりたい女のお話。
小学校から中学へ舞台が変わり、思春期の真っ只中に突入。
とにかく、思春期のドキドキが色鮮やかに蘇るんですよ。
この漫画の変わってる所は、ドロドロした描写が
なぜかドロドロに感じないところでしょうか?
女の子が感情むき出しで、もめてる描写が多いのに
読んでて苦にならない。
独特の緊張感とやわらかさが同居しているので
癒し系の括りには入らないけど、何か満たされる漫画かな。
アニメ化するんじゃない?とか言ってみる。

何の変哲も無い画だが、実は男装と女装なのです。
何か知らないけど、最近は女装モノばっかり取上げてるな・・・。
・ラブバズ3巻 志村貴子 少年画報社
子持ちのへタレ女子プロレスラーのお話。
こう書くと、アレだが主人公があまりに性格が破綻してるので、
母親って描写は希薄かもしれない。
っていうか、主人公はプロレスの試合中でも
平気で敵前逃亡するし、旦那にキスするし、兎に角イカレテル。
相変わらず、女同士で揉めるんですが、ドロドロしていない(笑)
妙な呑気さを感じる漫画だが、かといって癒し系でない。
志村貴子の漫画は感想が難しい。


「奇跡は起きます。起こしてみせます」ってか、ガンバリます。
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